料理長のご紹介

素材・味・食器・盛り付け・余韻。
すべてにおいて、極められた技と感性が輝き、
本物のおもてなし料理が生まれます。

高松国際ホテル洋食料理長 松原 勉
高松国際ホテル洋食料理長 松原 勉
家族にも、同僚にも、そしてお客様にもいつもにこやかな“温厚派”料理長。
そんな親しみやすさは、もちろん料理にも現れていて、思わずほほえみたくなるようなやさしい味わい。歴代料理長が引き継いできた伝統の味をしっかりと守りながらも、地元の旬の素材を積極的に取り入れ、“香川の味”を日々追求し続けている。
2004年にドイツで開催された世界料理オリンピック大会に日本代表チームのメンバーとして出場し、3部門において銀メダルを獲得。
高松国際ホテル和食料理長 岡本 一久
高松国際ホテル和食料理長 岡本 一久
“美味求心”という心得が生み出すもの。それは、素材のもつ鮮度と旨味を最大限に活かすこと。また、季節感をだすためのちょっとした和のあしらいから、お客様へのおもてなしの気遣いも忘れないこと。料理長としての経験と風格を確立しながらも、お客様に心から愉しんでいただける料理を提供するために、日々熱心に試行錯誤を繰り返す。
15歳で日本料理界に入り、30歳で高松国際ホテル和食料理長に就任。
高松国際ホテル ぐりる屋島マネジャー・ソムリエ 高橋 宗民
高松国際ホテル ぐりる屋島マネジャー・ソムリエ 高橋 宗民
サービスマン歴25年。
ホテルやレストランで長年培われてきたおもてなしの心の原点とするところは、
「お客様の喜びは、私の喜び」。
お客様に喜んでいただけることを生きがいとし、常に真摯な姿勢でサービスの質を追及する。
ソムリエとしての顔ももち、お客様の好みや料理との相性など、一人一人に合わせたワインを多角から探求する。
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